座・シンデレラリバティ第18回目の公演「青空ラララ」。
時代に消費されない力強いものを、私たちは創る必要がありました。
積み重ねた時間にその答えがあると信じて。
暗いニュースが多いこの時代。やさしくそっと時代の闇と向き合います。
〜あなたは、誰かの大切な人〜
これは「青空ラララ」の副タイトルです。
お芝居を観てその意味を感じて頂けたらと思います。
「観る芝居から感じる芝居へ……」
座・シンデレラリバティは旗揚げからこの言葉をコンセプトに芝居を創り続けています。
時代が変わっても決して色あせることがない心の形。
私たちがこだわっているのはそれなのです。
青空恋しい梅雨の時期、澄み渡る青空をお土産に家路について頂きたい………そう願っています。
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