September 20, 2005

『空飛ぶカエル』 , はたの

: 夏の終わりの風物詩

深夜0時のコンビニ。
男女3対3の大学生グループ。
異性を意識し、必要以上にはしゃぎながら店内をグルグルと回っている。お菓子や飲み物であふれている買い物カゴ。誰かの家で徹夜するんだな。
夏の恋に乗り遅れてしまった若者たち。冬場に向けて、すでにエンジン全開。
今年は彼等を見かけて夏の終わりを感じた。
いまいちな夏終い。

 

« :: 二立てかよ | Main | :: 「自分で考えて写真を撮ります」じゃねーだろ! »

Post a comment