January 31, 2005

『煩悩の犬』

:: もらった覚えはねえのに……。

左目に異物感。

また「ものもらい」?

……もしかして、

一度出来ると、再発しやすいのか?

前回──初めて「ものもらい」が出来てから、半年か……。
ヤだなあ、

ペースが上がって月イチとかになったら。

眼科……行った方がいいのかなあ……。
あー、面倒臭ェ!
くそ……。

 

『空飛ぶカエル』 , のぞみ

: すごいニュースが飛び込んできた

前一緒に仕事をしていたA君が急逝したというメールが現在のお仕事仲間に届いたのだ。
A君は、まだ20代前半の好青年で、将来有望の男子である。
自殺?他殺?事故?真相を確認したくて、慌てて元上司Bさんにメールをした。
返信は「本当です」
のひとこと。
「いつ? 原因は?」
と、慌てて私。
「昨日の朝。事故で詳細不明」
の返信とともに、連絡の取れなくなったAさんに連絡して判明したとのこと。
すっかり落ち込み、
「実感が湧きませんが、皆で香典等集めた方が良いでしょうか?」と、メールしたところ、Bさんから電話がかかってきた。
しんみりと突然のニュースに驚いたことを語りあっていると、昨日BさんはA君と話をしたと聞いて驚く。
「えっ? 亡くなる前ですか?」
「……A君は元気だよ。亡くなったのはA君のお父さん」
へなへなへな。
脱力しました。
悲しいニュースですがA君でなかったことにほっとしました。
「本当です」のメールは飲み会途中で、A君のお父さんのことを聞かれていると思いこんでの返信だったそうです。
元のニュースがどこでずれたのかは定かでありませんが、私がしつこく確認する性格でなかったら、A君死亡説を100人ぐらいに広めてしまったかもしれません。
あぶないあぶない。
A君のお父様に合掌。
……で、ぺーさんとパー子さんが離婚したってほんとですか?
このニュースの真相はいまだ未確認です。

 

January 30, 2005

『煩悩の犬』 , イベント

:: JOY

節目節目は、きちんとしておきたい。という私の我儘で、アオヒロを強引に呼び出し、

「羽ばたけアオヒロ! 就職祝賀会」をやりました〜! (>▽<)/




「久しぶり!」、「どうよ?」、「おお、そうか!」……。
アオヒロの就職先の話や、ここ最近のこと……取り留めのない話をだらだらと話し、ゆっくり穏やかに時間は流れた。
気がつけば、コイツも社会人か……。




新しい門出に立ち会えたことは嬉しいのだけれど──少し寂しい。
アオヒロ。新しい出会いに、希望と喜びが訪れるといいね!

大切な仲間になってくれて、ありがとう!

追伸
せっかくの機会だからということで、アオヒロと一緒に何枚か写真を撮ってらったのですが──。
どういうことだよ、望くん!
何故か、

単なる酔っ払いのツーショットばかり。




これが一番まとも。



これは笑った。



これは楽しそうでいいのだけど、二人の顔がくしゃくしゃ。


笑って下さい。ええ。

 

『空飛ぶカエル』 , テーマ

: 『空飛ぶカエル』今週のテーマは

「ニュース」

です。
どうぞお楽しみに!

 

January 29, 2005

『空飛ぶカエル』 , のぞみ

: クリームシチュー

クリームシチューと言えば、今や、押しも押されぬトップ芸人の仲間入りをしてきましたね。
上田さんの蘊蓄王が、飛躍のきっかけだったと記憶していますが、あの深夜番組とは、そんなに影響力がある番組だったのですね。
たまたまテレビで観て、面白くて観ていたのですが、伊集院さんとか松尾さんとか、いかにも蘊蓄を言いそうな人に混じって蘊蓄を言う上田さんは、それまでそんなにクリームシチュー自体が目立つ存在ではなかったので、うわー!めちゃ頭いいんだこの人!
と感動しました。
きっかけは蘊蓄王の上田さんですが、バラエテイでは有田さんの面白さが際立っています。
お笑い芸人好きの私としては、今後の動向がきになります。
カンニングの竹山さんもちょっと気になっています。
みんながんばれー!

 

『煩悩の犬』

:: 「特訓風景」はシリーズ化になるのか

王子「いいか、オレは『特訓をしているところを写真に撮れ』と言ったんだぞ。それで、なんでこんな写真なんだ? なんの特訓だこれは?」

Nがた「足腰を鍛える特訓です」




世界は一家、人類はみな兄弟!


王子「どうして和室(普段利用している稽古場の隣部屋。なんと! 自由に出入り出来るんです!)なんだ?」

Nがた「明るい方がいいかと思いまして……」

王子「明るい暗いじゃないだろ」

Nがた「……」

王子「これ(写真)、どうみても『一日一膳』、『日本浅薄振興会』──そんな感じにしか見えねえぞ」

Nがた「撮り直してきます」

王子「『撮り直す』じゃなくて、特訓をやり直すだろ」

Nがた「すいません」

何をどう考えれば、こんな発想に行き着くのか……。
ま、確かに、「特殊なことを行う訓練」から「特別に行う訓練」にバージョンは上がった。
でもな、Nがた。

特訓をしているように見えない写真になるのはどうしてだ?

和室、だからじゃあるめえ。
その辺のことをよ〜く考えてからやり直せ。分かったな。
天然〜自爆〜苦笑。ではなく、必死〜滑稽〜アハハ。この方向で、頼むぞ。
次は、どんな写真(特訓風景)を見せられるンでしょうねえ……。
やれやれ。

 

January 28, 2005

『煩悩の犬』

:: 肉を語るなら羊を外すな

さんたこが羊肉の話題を日記に書いていたので、

合いの手〜! (>▽<)/

羊肉はねえ、

世界で一番食されているお肉で、「健康食」と言われるほど体にいいお肉なんです!

補足。リンク先について。
ネットで検索すればまだまだ「お取り寄せ」があると思いますが、「健康食」であることを謳っていたのがこのショップ(ページ)だったので、「とりあえず」ここを選びました。はい。

関東ですと、たまにはバーベキュー! というノリが、どすこい! 北ですと、

今日ジンカン(ジンギスカン)パーティーやろうぜ!

こういうノリに変わる訳です。
私が高校生の時分には、週に1度くらいのペースで(多い時は日に3度)友だちを集めて、ジンカンパーティーをやっていましたからねえ……。
ま、それくいらい北海道でポピュラリティのあるお肉、それが羊なんです。ええ。
だからこそ、これを読んでる貴様等に勧めたい!

強くなりたいのなら(健康体を作りたいのなら)、
美しくなりたいのなら(丈夫な美肌を作りたいのなら)、
国際人になりたいのなら(宗教の束縛を受けない肉を食べ、「あの人」と仲良しになりたいのなら)、
迷わず羊を食えと!

「さんたこ日記」を読んで、北自慢をしたくなったのと同時に、

ジンギスカンが食べたくなりしたね、ええ。

 

『空飛ぶカエル』 , はたの

: お助けクリーム

『サロメチール』という筋肉痛鎮痛薬は今でも販売されているのだろうか。オレンジ色のチューブに入った白いクリーム状の塗り薬だ。
中学生のある時期、毎日のように利用していたことがある。ある時期とは、秋の陸上競技会と冬の駅伝、マラソン大会のシーズンのことだ(シーズンは地域によって異なると思う)。
小規模な中学校だったため、人並み以上(あくまでその小規模な中で)に足が速い人は、そのシーズン限定で陸上部にさせられていた。バレー部か卓球部の2つの部しかない学校が、即席で陸上部を作っていたのだ。私もその陸上部の一員だった。
私はもともとバレー部だったのだが、陸上部になったからといってバレー部の練習を休めるわけでもなく、かけもちで練習していた。
朝練でバレー部の練習。放課後はすぐに陸上部として1時間半ほど走り込み、その後1時間半ほどバレー部の練習。日々、この繰り返し。
私にはハードな練習だったらしく、夜中になると毎日のようにふくらはぎがつっていた。カチンコチンになったふくらはぎをヒィヒィ悲鳴をあげながら、必死でもみほぐしていたものだ。
あまりにもつるので、親に頼んで買ってもらったのが『サロメチール』という塗り薬だった。
夜中に痛みで起こされぬようにと白いクリームに願いを込めながら塗りこんでいた。塗り出してからは、夜中に足をつるということはピタリとなくなった。
いわゆるストレッチ体操が不十分だったのだ。クリームを入念に塗る行為が、十分なストレッチ体操につながっていたのだ。
『サロメチール』によって、当時の私の体は救われた。有り難い限りのお助けクリームだ。
それからというもの、少しでも運動をした日の夜は、入念にストレッチ体操(主にふくらはぎのマッサージ)をしてから床に着くようにしている。

 

January 27, 2005

『煩悩の犬』

:: 実はウシくんのおかげなのか

私の最近のお気に入りメニュー、それは、ウチの近所にある「ツルなのか」(仮名)という和風ダイニングバーで出している「チーズとんかつ」という一品。




これ、口当たりといい、まろやかな味付けといい、とにかく

うまうま〜! (≧∇≦)b

とんかつを好んで食べない私が、行く度につい頼んでしまいますからねえ……。
ん?
てことは、もしかすると……チーズのおかげ?

はみ出し情報。
私、チーズはもちろんのこと、乳製品だ〜い好きなんですよねえ。

牛乳なんか、1日1リットル毎日飲んでますから。ええ。

とんかつの種類として美味しいものなのか、それとも、チーズ好きの私だから美味しく感じているだけなのか。
とんかつ好きを「ツルなのか」に連れて行って検証してみたくなった、という雑談でした。はい。

追伸
ウチの劇団員でトンカツ好きといえば、

カツ丼を朝から大盛りで食べる「たけちか」の顔が浮ぶのですが──。

でも確か……チーズ嫌いだったような……。

嫌いなチーズと大好きなとんかつ。どっちが勝つンだ、「たけちか」!

確認の上、問題なければ「たけちか」に食べてもらおうと思います。ええ。

 

『空飛ぶカエル』 , ながた

: 牛の恵み

小学生の頃はチーズが苦手でした。その為給食で出ていたプロセスチーズも、チーズかまぼこも食べれませんでした。残したチーズは毎回チーズ好きの姉にあげていました。その後、中学生になった辺りからなんとなく食べれるようにはなりました。
しかし、社会人になってクリームチーズを食べてから一変、私はチーズ好きになってしまいました。クリームチーズというハイカラな食べ物を田舎では食べたことがなかったので、おいしくて衝撃を受けました。
つい先日も5個パックを購入し、一日でたいらげてしまいました。クリームチーズにはイチゴ味等もあり、デザートに近い感覚がありますね。
プロセス・スモーク・ブルーと種類も豊富ですが、私の中ではやはりクリームかカマンベールが一番を争っています。
乳製品は体に良いと言われています。これからは、毎日少しづつとることを心がけていきたいと思います。

 

January 26, 2005

『空飛ぶカエル』 , やまざき

: クリームサンドと私

お菓子やパンのクリームサンドもの。これ、私の大好物なのだ。
コロンにゴーフル、ウエファース、イチゴにバニラに生クリーム。とにかくクリームがサンドされてるものが大好き。
この度、4期連続で、栄え(はえ)ある山ちゃん月間へヴィーローテーション賞を受賞したのは、グリコの「小麦胚芽入りビスコ」である。主に朝食としてその封を開けられることが多い。ちょっと塩がきいてる、サクサクッとしたビスケットと、甘すぎないクリームが口の中でもたらすハーモニーは、おいしい、のひとこと。しかも、おなかにやさしい乳酸菌入りというささやかなおまけつきだ。
私のクリームサンド好きは小学生から始まった。家から2軒先にあった、古くて小さいが、今でいうコンビニのような品揃えの商店で売られていたいちごロール(商品名は定かではない)は、当時の私のへヴィーローテーションだった。ちょっと長めのロールパンが縦に切られていて、その真中にいちごクリームがサンドされていたいちごロール。今でも食べたくなる時があるが、あのいちごクリームの味にはあれから二度と出会っていない……。
そして、高校生の頃は、風月堂の「オブラタ」という商品名で、2〜30枚入り一袋のゴーフレットにはまった。ある夏の暑い日、猛暑のため停電で電車が止まったのを理由に、私は、降りる一駅手前の駅から家まで歩いた。いや、電車が停まったからというのはあくまでも口実で、途中にある風月堂に寄って、オブラタを買いたいだけだったのだ。その日、軽い日射病にかかったが、オブラタはしっかり平らげた。
思えば、クリームサンドひとつで、その頃の背景や風景を思い出せるくらいのはまりぶり。数年経って、ビスコと共に、今の私はどんな色で映し出されるのだろう。

 

『煩悩の犬』

:: はっと目覚める

変な夢を見た。
何故かおーたが、私と一緒に私の実家に遊びに来ていて、私の家族たちと楽しそうに話しているのだ。
なんでコイツは、こんなに楽しそうなんだ?
そしてシーンがポーンと飛び、タクシーの車内におーたと私は居た。
ご機嫌な面持ちのおーた。夢の展開に対応しきれていない私。
口火を切って、おーたがポツリ。

「……お前のお母さん、キレイだな」

「は?」

「オレ……好きになるかも(爽やかにニッコリ)」

「え……えーッ!?」

困った、とにかく困った。勿論、あり得ない話だから。
おーたに、なんかあったのか?……それとも……まさかオレの……

えーッ!?

私信。おーたへ。
これは、なんの暗示なんだ?

とりあえず、おーたの身に何か起きていないことを祈った。
なんでこんな夢をみたンだろう……。
寒い。

 

January 25, 2005

『煩悩の犬』

:: 「AB型に天才が多い」と言われているのは、思い込みが激しいからなのか

朝。電話での会話。

大王「これから『煩悩の犬』を(メールで)送らせて頂きますので、宜しくお願いします」

王子「は?」

大王「『煩悩の犬』を、ですね……」

王子「何を言ってるンだ、お前」

大王「あの……『煩悩」

王子「なんでお前が『煩悩の犬』を送るンだ?」

大王「……すいません。『空飛ぶカエル』でした」

王子「なんでオレに指摘されるまで気付かなかった?」

大王「……」

王子「オレがどういう反応をしたか、応対をしたか……お前が人の話をきちんと聞いてないからだろ」

『煩悩の犬』で篠原くんの話題を、事件を読んだことがある方ならお気付きかと思いますが──。
……ホントに多いンですよねえ、この人。相手の反応や受け答え気にしないで、

思い込みで一方的に喋ったり、行動したりするのが。

読んでらっしゃる方たちなら、第三者だから笑えるンでしょうけど。

オレ、渦中で体感させられている本人だからねえ。ハハハ……。

だから、今朝も思いましたよ。

コイツの潜在意識が『煩悩の犬』に登場したがっているから、言い間違えたンじゃないかって。

人になんの断りもなく、脳内会議をするのが得意ですからねえ……。
「聞き違えと言い間違え」が多い時点で、人の話しを聞いていない、聞く姿勢がなっていない何よりの証拠。
たまになら、笑えていいンですけど……。
ばか。

 

『空飛ぶカエル』 , 篠原

: 掲載不能

文章が……内容がまとまらず、結局溶けてなくなりました。
いつのまに虎が……。
すいませんでした。はい。

 

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