July 21, 2006

『煩悩の犬』 , 内輪ネタ , イベント

:: ぶたさんの誕生日 2006

おめでとぉぉぉぉ! (>▽<)/


ぶたさんの誕生会 2006


何度言っても・書いても気持ちのいい言葉だ。
笑顔たちに、感謝!


@マサキ

 

February 05, 2006

『煩悩の犬』 , イベント ,

:: 青鬼く~ん!

あー、なんてこったぱんなこった……。

節分の日を忘れてたァ……ちくしょう……。

どこの誰の仕業か知らンが、

オレの豆まきと鬼と恵方巻を返せ~!

……今からだと遅いのかなあ……。遅い早いじゃねーって、こういうことは。

バカヤロ~! (>▽<)/


@マサキ

January 01, 2006

『煩悩の犬』 , イベント

:: 気合だ〜!

「勝運・開運の神様」(八幡大神の御分霊)が居る神社で初詣。

勝つでしょ! 勝つでしょ! 勝つでしょ!

「何に勝つ」のかは秘密です(笑)。ええ。


初詣で行くでしょ!


いい場所(邪気が漂っていないところ)で参拝出来てよかったァ……。
感謝!

追伸

今年のマサキも、サイコーだぜ〜! (≧∇≦)b

Oi! Oi! Oi!


@マサキ

 

November 18, 2005

『煩悩の犬』 , イベントC-5

:: 生まれてすいません。

今日は、不肖マサキの誕生日でございました。はい。
だからこそ、声高に言いたいことがあります。誕生日恩赦ということで、野暮ったいことを書かせて下さい。
オレは、誕生会に来れなかった大切な人も、誕生会に来てくれた大切な人も……ぜ〜んぶ引っ括めて、

そんなみんなの優しさに自分が生かされているンだということは、はっきり自覚しています。
ありがとう! を、1万回言っても足りないくらいです。



けれどね。申し訳ないのですが。
これからもオレは姿勢を変えない。 説教魔に見えようが、おこりんぼうだと思われようが、うざかろうが──変えない。変えられない。
心を鬼にして……そういう姿勢でしか、 優しさを表現出来ない。

それが、オレですから。

迷惑な奴だなあ……ハハハ……。
こんなオレですが、これからも懲りずにお付き合い下さい。
大切な笑顔たちに──

押忍!



 

October 15, 2005

『煩悩の犬』 , 内輪ネタ , イベント

:: アキラの誕生会




並ぶ顔、笑顔、笑顔、笑顔。
場所柄もあるので、アキラの美声を響かせる訳にはいかなかったが。

オレの心の中では、アキラはソプラノボイスで歌っていた。

ハハハハ……。

アキラ、おめでとう!
そして集まってくれたみんな、ありがとう!

アキラのヤロー、オレに無断で28歳になりやがって!
11年か……こいつとの縁も。

感動! そして、感謝!

ですね、ええ。



September 05, 2005

『煩悩の犬』 , イベント

:: 「B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK"」

東京ベイベェェェェ! (>▽<)/

ツアーに慣れたから、B'zとの親交が深まったから……それだけじゃないよなあ……。
前回(「B'z LIVE-GYM 2003 “BIG MACHINE”」)観た時よりも、

おーたの姿は大きく、そして眩しかった。

貫録ついたなあ、このヤロー。

ライブのことは、敢えて書く、語る必要もないでしょう。

終始トップランナーらしい走り方(姿勢)で、しっかり堪能させてくれました。

さすがだなあ……。
最近、ゴージャスな空間ばかり味わっているので、人生について、ホント色々考えさせられますね。

感謝!



August 28, 2005

『煩悩の犬』 , 格闘技 , イベント

:: 「PRIDE GRANDPRIX 2005 決勝戦」

さんたこやアキラが居なかったら、家に帰れなかったかもなあ……。



まったりとした(膠着状態が多い)試合のオンパレード。
戦術で上回った方が勝つ。つまりは、そういう試合が多かった。
オレは、倒すか倒されるか、そんな試合が観たかったのに……。
最後(メーン)のショーグンのスカ勝ちだけが、救いといえば救い。

シウバ、何をやってるンだよ……。
ミルコ……。

ヒョードルは、やはり強かった。ミルコにボコられて、ぶさいくな顔が「気の毒なくまのぬいぐるみ顔」になっても、その強さは最後まで翳ることはなかった。
誰が倒せるんだよ……。今のところ浮ぶ顔は、ハリトーノフだけ。

ロシア人は、ロシア人が始末する。

しかないのかなあ……。
あー、やるせない。
くそ……。



February 26, 2005

『煩悩の犬』 , イベント

:: アイス・スケート

●おいおい
せっかく来たンだから楽しまなきゃな!
という訳で。

やって来ました「明治神宮外苑アイススケート場」! (>▽<)/




室内に入って一番驚いたのは、勿論リンク内の光景。
人、人、人……。




なんだこりゃア。
滑ってる奴等が全員、

京セラのベルトコンベアに乗せられてぐるぐる回っている、強制労働者たちに見えた。

オレ、ここで滑るの?
帰ろうかと思った。

●炎
リンクに降りてから一番思ったこと。
それは、

コイツら基本が出来てない!

ではなく、

フィギュアスケートの練習をしているガキ(勿論、ちびっ子以外ね)が邪魔で仕方なかった、

ということ。

リンクのド真ン中にスペースを設けてフィギュアスケートを教えている、

それはまあ、仕方ない。あらかじめ分かっていたことだ。だから、例えそこに

大屋政子風のビジュアル泥棒──刺激ブツの展示品(素敵なおば様)がくるくる回っていても

それはそれでいい。見なかったことにすればいいのだから。
でも。
一般開放しているスペースに、初心者がよちよち滑りしているところに、

いきなり回転(演技)しながら前を通り過ぎたりするバカなフィギュアガキ(中学生くらい)は頂けない。

おい貴様等、

うまくなりたかったら周りを気にして滑ろ! そんなことも分からないで、オリンピックなんか出れる訳ねーだろ!

ホント、ゴミコーチが多いな! スケートの滑り方教える前に、

そいつらの脳味噌が滑りっぱなしになってることくらい気付かせてやれよ!

と、そんなことを思っていたまさにその直後──。
脳味噌が滑っているガキンチョが、オレの前を突然回転しながら横切った。
あ──!

転んだ、オレは派手に。

ぶっ殺す! 次同じことをオレにしたらぜ〜ったいにぶっ殺す!
オレの炎は燃え上がった。そして──。

ここのスケート場、フィギュアやってる奴、邪魔だな! へたくそなくせにいい気になるな!

デカイ声で言ってしまった。
だからオレは、

間違いなく周りから浮いた。いや、空を飛んだ。

くそ……。

●当たり前
オレはココ(リンク)に来た時から、

初心者のことを気にせず、専用シューズで滑りの基本練習(後ろ滑り、回転等)をする

フィギュアスケーターと、ホッケーヤロウが鼻について仕方なかった。

コイツら、自分たちの滑り方が初心者を怖がらせていることを気にしていないのか?

転んだことがきっかけで、オレの自制心は子供並に弱くなっていた。
つまり、アスリートとしての血が騒いだ。
そして──。
調子ヅラぶっこいて早く滑っている奴を、

後ろから追いかけて余裕で抜き去る。

そんな王子走法で、きゃつらの自尊心を打ち砕いてやった。
勿論、周囲の人には迷惑を掛けずにすいすい間を滑り抜けて。
おい、これを読んでる貴様等!

オレは神宮を──とったどぉぉぉ! (>▽<)/
ア〜イム・ナンバワン!

以下、自慢話になるので、ギャグにして書いていない(紹介していない)ので、敢えてココに書かなかったガチンコの感情。

フィギュアの選手? ホッケーの選手? はい?

昨日今日選手になった奴等に、このオレが負ける訳ね〜だろ!
オレはな、6歳(7歳?)の頃からスピードスケートの大会に出て、9歳の頃からアイスホッケーをやっていた──

本物のアイスマンなんだぜ! 舐めるな!

いくらオレが現役でなくても、1周400mあるリンクを中学生の時に中腰姿勢のまま(スピードスケートの基本姿勢)毎日50周させられていたオレが、

貴様等のような乞食体力の奴等に負ける訳ね〜だろ!

あ〜、胸クソ悪い!




●教えたことを守れよ




一緒に来たメンバーの中で、教えた中で、
一番上達したのはぶんくん。一番セコイ滑り方をしたのはチキン篠原。




転ばないように転ばないように滑る腰高の滑りは、奴の性格の全てを物語っていた。
全く滑れないのなら、分かる。けれど、

フツーに滑れるくせに、チキン走法。

だから命じた。

「おい、もっと早く滑れ」

でも、そう言っても──あくまで転ばない範囲でしかスピードを上げない、チキン篠原。
あー、情けない。
転んでもいいからもっとスピードを出す、怖がらずに自分のレベルを上げる、

そういうガッツがコイツにはないのか? あー、セコイセコイ。

教えたのに、最後まで腰は高いまま。
変なストレスが溜まったので、オレはこの時誓った。
こいつは今日、

周りを巻き込んで現地到着を遅れさせた張本人のくせに、ぬるいことをしてただ遊んでるだけ。

ならば、そんな図々しい根性をしているなら、

スピードスケートが滑れる場所で(1周400mのリンクで)、コイツをシゴいてやる! 根性を叩き直してやると!




●楽しかったが
結局、7時間くらい滑った。けど、もっと滑りたかった。
そして、

もっとスピードが出せる場所でおもいっきり滑りたい!

そう思った。
おそらく、今日迷惑を掛けた人がセッティングしてくれることでしょう。
気分転換になるはず……だったのになあ……くそ……。

よし! もう一丁!

追伸

明日、間違いなく筋肉痛だろうなあ……。

くそ。




January 30, 2005

『煩悩の犬』 , イベント

:: JOY

節目節目は、きちんとしておきたい。という私の我儘で、アオヒロを強引に呼び出し、

「羽ばたけアオヒロ! 就職祝賀会」をやりました〜! (>▽<)/




「久しぶり!」、「どうよ?」、「おお、そうか!」……。
アオヒロの就職先の話や、ここ最近のこと……取り留めのない話をだらだらと話し、ゆっくり穏やかに時間は流れた。
気がつけば、コイツも社会人か……。




新しい門出に立ち会えたことは嬉しいのだけれど──少し寂しい。
アオヒロ。新しい出会いに、希望と喜びが訪れるといいね!

大切な仲間になってくれて、ありがとう!

追伸
せっかくの機会だからということで、アオヒロと一緒に何枚か写真を撮ってらったのですが──。
どういうことだよ、望くん!
何故か、

単なる酔っ払いのツーショットばかり。




これが一番まとも。



これは笑った。



これは楽しそうでいいのだけど、二人の顔がくしゃくしゃ。


笑って下さい。ええ。

 

January 01, 2005

『煩悩の犬』 , イベント

:: マリア色

敬虔な信者ではないので、少し恥ずかしかったのですが──。

自分のルーツを訪ねたい! マリア様に会っておかなければ!

そう思い(実はおーたにアドバイスされました)、教会にやってきました〜! (>▽<)/
と、ここまではいいのだが。

何故かその流れのまま、ミサに参加(小一時間程)。

おいおいおい……。
そして──。
おい、なんで神父さんの前に並ぶンだよ、

入信させられるのかァ!?

……おい、

なンか変なおかしを手でちぎって(割って)、そのかけらを一人一人に渡してるよ……。

帰ろうかと思った。
だが。

ご年配のシスター「(この教会に初めて来たことや、不安がっていることを察して)心配なさらなくても大丈夫ですよ。神父さんに任せておけば(ニッコリ)」

な、何を任せるンだよ、おい!

少し思ったが。
シスターの優しい眼差しにコロリ。
くそ……オレのバカヤロー……。

結局。
変なことは何も起きず、浮かず、教会を後にした。

シスターは何処であれ、シスター。
神父さんは何処であれ、神父さん。

分け隔てのない優しさに触れおかげで、幼稚園の時に教わった(言い聞かされた?)言葉を、はっきりと思い出しました。

ありがとう(感謝)。
ごめんなさい(お詫び)。
いいよ(許し)。

全部普通の言葉。けれど、改めて噛みしめました。
……元気かなあ、園長先生。
行ってよかったですね。

感謝!

追伸

明日行っても、教会?

なんつッ亭! (>▽<)/

今年も、絶好調にオヤジオヤジオヤジ!

これを読んでらっしゃる皆様。
本年度も、どうぞよろしくお願い致します。ええ。