September 11, 2007
『煩悩の犬』
August 14, 2007
『煩悩の犬』
August 11, 2007
『煩悩の犬』
August 09, 2007
『煩悩の犬』
August 07, 2007
『煩悩の犬』
August 06, 2007
『煩悩の犬』
August 04, 2007
『煩悩の犬』
June 12, 2007
『煩悩の犬』
June 01, 2007
『煩悩の犬』 • C-1
April 22, 2007
『煩悩の犬』 , 炎
NEVER GIVE UP ~MACKYを探せ!〜
これも読まれている方は、ご存知でしょうか。「ロッキー・ザ・ファイナル」公開初日先着プレゼントである
コラージュポスターの存在を!
実は……。
このポスターの中にマサキはいます。 (>▽<)/
ハハハハ……。
「公開初日」となってはいますが、まだもらえるところがある──はず!
手に入れ方で、マサキを発見したというおバカさん先着2名様には、
回らない寿司をご馳走します。(ノーヒントでお願いします。ええ)
ダハハハハ……。
エイドリアーン! ウォー!!!!
@MACKY
April 21, 2007
『煩悩の犬』 , 炎
NEVER GIVE UP ~燃えよ、闘魂!〜
肉体の衰え、旅立って行く家族、消えて行く思い出の場所……。人生は晴れの日ばかりじゃない。
年を重ねるということは、得てきたものを失う寂しさと向き合うということ。
「人生ほど重いパンチはない。大切なことは、どんなに打ちのめされてもこらえて前に進み続けることだ。そうすれば勝てる。自分の価値を信じるなら、パンチを恐れるな。他人を指して自分の弱さをそいつのせいにするな。それは卑怯者のすることだ」
ロッキーの息子(有名人の息子)であるがゆえにストレスを抱え、不満を吐き出した息子にロッキーが諭すように言ったこの言葉は、息子の奮起を促す為だけではなく、同時に自分自身にも向けられている。
失敗という恐怖に負けるな、と。
時間尺の短い真っ直ぐなストーリーであることと、登場人物の描写が細かくないことに消化不良を起こす人がいるかも知れないけれど、マサキは、シリーズ最後の書き方・語り方なら、これでいいんじゃないかと思っています(観た後にそう思ってくれた人がいたら嬉しいです)。何故なら、
「ロッキー・ザ・ファイナル」の原題は「Rocky Balboa」
だから。
マサキは少年の頃ロッキーから、
自信は、他人からもらうものではなく、自分の努力を信じる勇気だ
と教わりました。そしてその魂は、今もなお自分の中に生きています。
エイドリアーン! ウォー!!!!
追伸
エンドロールのタイトルバックを観て、マサキは泣いてしまいました。
ロッキー! ロッキー! ロッキー!
エイドリアーン! ウォー!!!!
@MACKY
April 20, 2007
『煩悩の犬』 , 炎
April 19, 2007
『煩悩の犬』 , 炎
NEVER GIVE UP ~燃えるお兄さん〜
いよいよ明日は公開初日。
はやる心を、炎を抑えられないオレは、おーたに電話をした。
オレ「おい、テリーマン。絶対に観ろよな」
おーた「(笑いながら)観るよォ」
オレ「喜べ! お前の大好物である『ランボー』もその後にひかえているぞ!」
おーた「ああ(そういえば)」
オレはこの時、思い出し笑いをした。あえて誰のことかは書かないが──。
御徒町を一緒に歩いている時に、自衛隊にスカウトされたある男の姿
が、脳内スクリーンに鮮やかによみがえったからだ。
ぷ。
……いやーでもしかし、おーたはやせたよなあ……。
もっと肉を食え、おーた!
有線3位(『心のリズム飛び散るバタフライ』)、おめでとう!
いざ、ギロポン!
エイドリアーン! ウォー!!!!
@MACKY
April 18, 2007
『煩悩の犬』 , 炎
NEVER GIVE UP ~メタボなお腹は殴ってへこませろ〜
これを読まれている方で、肉屋の息子か娘……えーい、肉屋じゃなくても冷凍のお肉をつってあるところならどこでもいい。なんだったら冷凍まぐろでもいい。
「知人に頼めばなんとかなるかも」という人がいましたら、是非、お願いしては頂けないでしょうか。
知り合いに
「この肉を殴らせてはくれんかね?」
こう言って頂けるだけでいいんです! 心当たりのある方、宜しくお願いします。
よーし、燃えてきたー!
エイドリアーン! ウォー!!!!
@MACKY













